金融機関相談支援

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金融機関への融資やリスケの相談はなかなか慣れないものです。
ですが事業を継続していく上では、よほどのことがない限り金融機関からの協力・支援が必須である事も事実です。
久保田会計事務所では経営計画の策定はもちろん、その後の金融機関との応対までサポートいたします。

こんな悩みをお持ちの方へ

  • 1人で金融機関に対応するのは不安だから、専門家に同席してほしい
  • 金融機関からの要望にどう対応したらいいのか不安だ
  • 融資の相談をしたら事業計画の提出を求められたが、計画が作成できない
  • 金融機関に返済条件の見直し(リスケ)を頼みたいが、方法がわからない

金融機関と良好な関係を築くための支援

金融機関との関係が良好であれば、得することはあっても損することはありません。良好な関係が築けるようサポート内容を下記にまとめました。

1
同席サポート

金融機関との面談の際には同席をさせていただいています。
多くの方が金融機関との面談の際には緊張によってうまく説明できなかったり、わからないことがあっても質問できずに終わってしまいますが、同席させていただくことで適宜補足させていただき、相談がスムーズにいくようサポートさせていただきます。

2
資料作成補助

金融機関へ融資の相談をする際には経営計画の提出が必須です。
一昔前は金融機関の担当者が代表者等にヒアリングを行い担当者自身で作成していたこともあったようですが、現在はほとんどそのようなことはありません。金融機関から求められるレベルを満たした経営計画書の策定をすることで、スムーズな融資の相談をサポートします。
できるだけ自己資金の割合を多くできた方が楽に経営ができることは間違いありません。

3
最小限の負担

金融機関へ融資やリスケを相談する際、なかなか一度の面談で全てが完了することはありません。内部で審査を進めていく上で追加の資料依頼や質問が出てくる場合がほとんどです。
その度に対応に追われてしまっては本業がおろそかになってしまいますが、久保田会計事務所では依頼主と金融機関の間に入り、それまでにヒアリングできている内容で回答可能なものは依頼主に代わって回答することで、皆様の負担を最小限にさせていただきます。

4
リスケ支援

当初の約定通り借入金の返済ができることが理想ですが、経営環境の変化等によってそれが難しくなる場合もあります。
そのままにしておくと資金ショートしてしまう恐れもあるため、金融機関にリスケや返済猶予の相談をしていく必要がありますが、その際にも国の補助金制度等と併せて金融機関への相談をサポートさせていただきます。

私たち経営支援事業部にお任せください

安心してご相談、お任せいただけるだけの理由があります。

法人・個人を問わず、京都の事業主様の経営をサポートいたします。
全国の中小企業全体の黒字率が30%程度であるのに対して、当事務所コンサルティング先の黒字率は80%を超えています。豊富な経験と知識をもつ税理士と専門のスタッフが専門事業部体制の下、高度な知識と経験を積み重ね対応させていただいています。

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