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経営財務部のブログ記事
金融機関への決算報告をサポート致します!
こんにちは。税理士法人 久保田会計事務所 経営財務部です。
早速ですが経営者の皆さま、金融機関へ決算報告をされる際、
どのような気持ちで臨まれていますでしょうか?
「決算書の数値に関して十分な説明ができるだろうか・・・」
「金融機関担当者に自社の状況が正確に伝わるだろうか・・・」
そのようなお悩みを抱えている経営者様が多いのではないでしょうか。
弊所では、要望に応じて経営者様の金融機関報告に同行し、プロの視点から決算数値を
説明するサービスを提供しています。
今回は、このサービスを提供している目的とそのメリットについてご紹介します。
国税庁の次世代システム「KSK2」について
取引先が倒産した場合の貸倒損失の取扱いについて
リーダーとして不動の信頼を得る五つの指標
こんにちは。税理士法人 久保田会計事務所 経営財務部です。
現在、中小企業を取り巻く経営環境は、地政学リスクの発生・物価高・賃金上昇・金利の上昇等々、
益々厳しいものとなっています。
そのような中で組織のリーダーの役割はより重要であると思われます。
そこで今回は、「企業再構築の仕掛け バリュー・マネジメント(竹内日祥著)」より、
"リーダーとして不動の信頼を得る五つの指標"をご紹介したいと思います。
企業グループ間取引の「書類保存の特例」について
こんにちは。税理士法人 久保田会計事務所 経営財務部です。
今回は、令和8年度税制改正で新たに創設された「企業グループ間の取引に係る書類保存の特例」について
ご紹介します。
グループ会社がある法人様にとっては、今すぐ対応が必要な改正です。
令和8年度の源泉所得税の改正について
こんにちは。税理士法人 久保田会計事務所 経営財務部です。
国税庁より令和8年度税制改正における「所得税の基礎控除の引上げ等」に関する
特設ページが公表されました。
今回は、給与計算や年末調整の実務に影響する「基礎控除の引上げ等」の改正内容について、
その要点をお伝えします。
インボイス制度経過措置の見直しについて
こんにちは。税理士法人 久保田会計事務所 経営財務部です。
インボイス制度(適格請求書保存方式)がスタートして以降、多くの企業や個人事業主が
その実務対応に追われてきました。
当初のスケジュールでは、「免税事業者からの仕入れでも80%控除できる期間」が
2026年(令和8年)9月末で終了し、同年10月からは「50%控除」へ一気に引き下げられる予定でした。
しかし、急激な負担増を抑え、取引への影響を最小限にとどめるため、令和8年度税制改正において
この経過措置が見直されることとなりました。
今回は、実務に携わる方が必ず押さえておきたい「新しい経過措置のスケジュール」と、
今後の企業間取引への影響について解説します。
令和8年度税制改正 非居住者への不動産仲介手数料の消費税適用
プラットフォーム課税について
「調書方式」による住宅ローン控除について
こんにちは。税理士法人 久保田会計事務所 経営財務部です。
「調書方式」による住宅ローン控除についてご説明します。
調書方式による住宅ローン控除は令和4年度の改正によるものですが、調書方式に対応した
金融機関も増えてきましたので、改めてご案内いたします。
平日 9:00 ~ 17:30



